【一人でも余裕!】夏フェスはぼっち参戦!【野外ライブは怖くない】

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夏フェスの ぼっち参戦 怖くない

 

夏といえば、野外での音楽フェス。

最近では夏になると、

全国で毎週のように開催されていますね。

 

お目当てのアーティストを見に行ったり、

雰囲気に酔いしれに行ったり、

友達や大切な人と思い出作りに行ったり、

夏の出会いを期待して行ったり・・・。

 

様々な楽しみ方があるのが、

最近の夏の野外音楽フェスの特徴ですね。

 

ちなみに、皆さんは参戦したことありますか?

 

 

 

 

 

ぼっちで。

 

 

 

 

うんうん。そうだよねぇ。

わかります。

 

ぼっちでフェスなんて・・・

 

 

 

 

 

たわけぇぇぇい!!!

行けるよ!

ぼっちでも行けるよ!!!

 

 

こんにちは。

プロぼっちブロガーのこんたっきーです。

7月某日、

人生初の野外音楽フェスに参戦しました。

 

ぼっちで。

 

フェスって友達と行く人が多いですよね。

でも初参戦だし、そんな友達いないんですよ。

しかし!

紹介したツイートのように、

はじめからあきらめるわけにはいかなかった。

なぜなら、

人生のやりたいことリスト100にあるから!

しかもぼっちの最高峰と名高い、

ぼっちディズニーも成功している私としては、

ぼっちフェス参戦は必須だと感じたのです。

で、どうだったか。

結論から言うと、

 

最高すぎました。

 

 

「うわー。ぼっちだあの人。」なんて誰も言わない

 

「いやいやそんなことわかってるwww

言うわけないじゃんwwwww」

と思ったあなた。その通りです。

でも、

この記事を読んでくださっているあなたが

もっとも気になるのは

 

周りの目

 

ですよね。

 

 

最初の方にも書きましたが、

フェスに参戦する人の目的は様々です。

でも、ぼっちの人をいじるほど、

周りの人たちは暇じゃないんです。

だから安心してください、

周りのみんなは、

私たちに興味ありませんから

 

心おきなくぼっちフェスは楽しめますよ

 

 

 

ぼっちフェスのメリットは?

 

フェスによく行く友人は、

友「友達と好きなアーティストが違うんだー」

友「その時間は友達が見たいやつに付いて行って見れんかったー」

友「俺が〇〇見てる間に、あいつは△△見てて・・・」

 

俺「そっかぁ(一人で行ったらええやん)」

 

一人で見るなら一人で行った方がいいんです。

たしかに、感想を言い合ったり、

情報共有したりはできそうですが、

そんなものはリアルタイムで、

Twitterが解決してくれます。

誰にもじゃまされず、見たいものを見る。

ストレスフリーで、全力で、楽しめますよ。

 

もちろん、食べたいものもご自由に。

飲みたいものもご自由に。

飲むかき氷いちご

今回参戦したフェスでは、

飲むかき氷のいちごが最高でした。

上に乗ったジェラートも、

濃厚ないちごシャーベットのようなかき氷も、

暑い夏フェスに最適でした。

 

 

ぼっちフェスのデメリットは?

 

ない。

しいてあげるのであれば物販の列でしょうか。

トイレに行きたくなった時など、

列から離れないといけない状況が生まれます。

だがしかし!

物販よりフェスを楽しみたい私は、

そんなデメリットはありません。

今回も、

1時間近く並んだ物販列が思うように進まず、

 

1時間並んだあげく離脱

大好きなヤバTを間近で堪能

 

ということをしました。

私にとってフェスは、

ものを買う場ではなく、音楽を聞く場です。

今回挙げたデメリットなど、

あってないようなものです。

 

もう一つ、

友達と食べ物をシェアする人は、

全部食べたり飲んだりしないといけないので、

辛いかもしれませんね。

 

 

 

グイグイ、最前へ迫れ!

 

戦場ですが、周りは敵ではありません!周りは皆、「戦友」です。

この戦場において最大の武器は「他人を思いやる気持ち」です。

この戦場では平時では解放できない感情も全て自由に解放できます。

ただし、自由には責任が伴います。「他人を不快にさせない責任!」

一人も例外なく、すべての人々はこの責任を背負って戦場に挑んで下さい。

いいですねぇ。

フェスっぽい(一回しか行ったことないけど)

ぼっちフェス参戦最大のポイント。

それは、

人のすき間にスルリと抜けられることです。

見出しのように、

グイグイ人をかき分けてく必要はありません。

戦場ではマナーを守って行動しましょうね。

あくまでスルリと、間

を抜けて入って行くことが大切ですね。

その距離10m!

なーんにも無理せずとも、

このくらいの距離までは迫れました。

国内の大規模フェスでは、

こんなにうまく前に行くことはできないかもしれません。

しかも複数人で行くと、全員分の場所確保が必要です。

ぼっちは身軽で素敵ですね!!!!!

 

恥ずかしくなんてないさ。ぼっちで行こうぜ

 

夜はピントがずれても味になる

帰り際、フェスで戦い尽くしたぼっちのシャッターは、

ピントが合いませんでした・・・。

それくらい楽しめたということですよ!

ぼっちディズニーでも書きましたが、

ぼっちの身軽さは最高です。

勇気を出して行動すると、

新しい未来が拓けますよ・・・!

さぁ、みんなもぼっちで外へ飛び出そう!

 

 

おーしまい










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