【治し方】ものもらいに効くおすすめ目薬【手術】

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ものもらいになりやすい

 

夜、なーんか目に入ったかなぁ。ゴロゴロするなぁ

 

朝、腫れるまぶた、まばたきで痛む目・・・。

 

こんにちは。ものもらいブロガーのこんたっきーです。

 

体質的にものもらいになりやすいんですよ・・・。

 

年間通してほぼ目にものもらいがあるぼくですが、

 

今朝はさすがに腫れすぎて、眼科にかかりました。

 

そんなものもらいブロガーが、

調べたことや、お医者さんから聞いたこと、そして経験も込みで、

ものもらいについてまとめてみましたよ。

 

「ものもらい」とは

 

麦粒腫(ばくりゅうしゅ)や、霰粒腫(さんりゅうしゅ)というのが正式名称の、

まぶたが腫れる病気のことです。

 

細菌の感染や、ホルモンバランスの乱れなど、原因は様々。

 

ぼくはゲームやパソコンのやりすぎ、もしくは寝不足で発症します!頻発します!!!

 

ちなみに「ものもらい」は地方固有の呼び名らしく(全然知らなかった)、

 

「めいぼ」や、「めばちこ」と呼ぶこともあるそうです。

 

ロート製薬(http://jp.rohto.com/learn-more/eyecare/monomorai/map/)にも、

「ものもらいMAP」なるたいそうポップなものがありました・・・。

 

ものもらいのシェア(?)は、34パーセントのようですね。

 

 

 

 

ものもらいの日常ケア

 

まずは、免疫力を落とさないこと

そして、目を酷使しないことも重要です。

ものもらいは一度なるとくせになることがあります。

ぼくは「根っこができる」と表現していますが、2度3度と同じ場所にできやすくなります。

 

治療は市販の目薬でも充分効果があります。

オススメはこれです。

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感想(0件)

いろんな目薬が出回っていますが、ものもらいの目薬って

使っても1週間くらいで、余るんですよね。

 

この目薬は

「個装」「量が多い」「よく効く」

市販最強です。

お試しあれ。

 

あと、温まると腫れが強くなるので、

あまりにも腫れたら冷やすのいいですね。

 

 

 

 

ものもらいで手術???

 

そうなんです。やったことあるんですよ。手術。

 

腫れたあと、痛みが引いてもそのままポコっと残っちゃうことがあるんですよ。

 

それを切開で取るというものでした。

手術自体は大したことなかったのですが、

 

 

インパクトがすごい。

 

 

麻酔の注射は、眼球と骨の境目に

 

 

衝撃でした。

 

麻酔の目薬の後、注射も打つんですが、

 

まさかの眼球と、その周りのまるく眼球を囲むすき間に麻酔の注射をプスり。

 

思い出すだけでコエェェェェェェェ

 

そして手術本番です。

 

 

手術の模様はリアルタイムでご覧いただけます

 

 

 

目の手術なので、

文字通りあなたの目の前で、リアルタイムで映像がご覧頂けます。

 

体の他の部分の手術だと、見えないようにカーテンがあるなど色々できますが、

 

目ですからね。配慮してられんのですわ。

 

手術映像丸出しですね。麻酔が効いているので痛くはないですが、

 

なかなかの映像が繰り広げられます。

 

手術時間は小一時間。

 

でも思い出に残る手術でした・・・。

 

 

 

「ものもらい」のまとめ

 

ものもらい対策

免疫力を低下させない

寝不足だめ

目の使い過ぎ注意

腫れすぎたら冷やす

市販の目薬でもOK

手術はインパクトすげぇ

 

こんな感じです。

世の中でも上位に入るくらいものもらいになっているので、

質問ありましたらお問い合わせくださいね。

 

それでは、おーしまい

 










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