【春夏秋冬荷物少なく】ディズニーに必要な持ち物は2つ!【老若男女ぼっち】

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ぼっちは「荷」が重い

 

一人ディズニーですか?ぼっちですか?

いらっしゃいませ。

ようこそこちらの世界へ。

ぼっちでもディズニーを満喫

こんにちは。ぼっちディズニーなんて1ミリも怖くない系ブロガー、こんたっきーです。

私はディズニーが大好きです。

なんたって一人で行っちゃうくらい好きです。

 

ディズニーに一人で行くとなると、

「一人だと周りの目が怖い・・・。」

というのがまず一番の悩みです。

そんな悩みはこの記事で吹き飛びますから、

ぜひ見てみてくださいね。

 

その次に来る悩みといえば、

「何を持って行ったらいいんだろ・・・。」

ですよね。わかります。

一人だし余分に色々持ちたくなりますよね。

最初に結論を言いますと、

持って行くものは、

2つだけです!

 

持ち物の悩みはよくつぶやかれていますね。

「あれも必要!」

「万が一を考えてこれを持って行こう!」

「いや、こっちの方がいいか・・・。」

「ええい!両方入れておこう!」

ディズニーの持ち物あるあるですよね。

そんなあなたのために、

持ち物を3つだけに厳選してみました。

最低でもこの3つを持ち、そこからオリジナリティを加えていってくださいね。

多くなりすぎない程度に。

では、紹介していきます。

 

 

 

1、スマートフォン

ぼっちの強い味方、スマホ

もはや持ち物リストに入らないかもしれないくらい、重要なものです。

ディズニーでは、

・ショーやパレードの抽選

・待ち時間の確認

・レストランの予約

など、大半のことがスマホ1つでできます。

 

Twitterでパークにいる人と情報を共有したり、

アトラクションやショーの待ち時間を潰すこともできますよ。

ぼっちで行く場合はモバイルバッテリーもあると、話し相手がいない時も心強いかもしれませんね。

モバイルバッテリーを持って行くのであれば、薄型に越したことはありません。

こちらのバッテリーはなんと110g!そして厚さ約1cm!!!

iPhone8なら2回分充電できます!!!

ぼっちの方は、これも持ち物に加えると、さらにディズニーを満喫できますね。

軽くてかさばらなくて最高の相棒ですよ。

 

追記!

ぼっちにうれしいアプリ

スマホに公式アプリが導入されました!

パークチケットの管理から待ち時間情報、

ショーの抽選までできちゃいます!

これでまたぼっちがはかどる・・・

 

 

 

 

2、チケットホルダー

 

なんと、財布は持っていきません。

財布は意外と大きく、

パーク内では何をするにも邪魔になります。

そこで使うのがこの、チケットホルダーです。

かわいいパスケース

かっ・・・かわいい・・!!

 

私が使っているのは、ディズニーリゾート バケーションパッケージのチケットホルダー。

私のディズニー師匠が使っていて、マネしました。丸パクリです。

パクった理由は2つ。

①使い勝手が最高!

かっ・・・かわいい・・!

以上です。 師匠、ありがとう。

 

 

どんなパスケースでも構いませんが、快適にパークを周るためのパスケースの条件が3つほどあるんです。

 

最高のパスケースの条件

1、チャック付きの小銭入れがあること

2、首からぶら下げるタイプであること

3、チケットががっちりホールドされ、なおかつ取り出しやすいこと

 

以上3点です。

 

 

 

 

1、チャック付きの小銭入れ

小銭入れは、必須ですパーク内では買い物が付きもの。

パーク内での買い物に使用します。

私は小銭入れの中に、

①千円札を約10枚 ②クレジットカード1枚

これを入れて、パークインします。

1万円札や5千円札は、食べ歩きの際の会計に不向きなので持って行きません。

食べ歩きの場合、高くても800円前後のものが多いディズニーリゾート。

パパッと会計してお釣りが少なくなる方がキャストさんもありがたいはずですよ。

「けっこうな額のお金とカード入れてるけど、危なくない?」

と思った方。

いい視点をお持ちです。

ぜひそのまま読み進めてくださいっ。

 

 

 

2、首からぶら下げられるタイプ

しょぼくれてますが、首からチケットホルダーがぶら下がっていますよね?

これをぶら下げていると、

「けっこうな額のお金とカード入れてぶら下げてるけど、危なくない?」

と、よく言われます。

 

あのですね、

財布を持って行く方がよっぽど危険ですよ。

 

パーク内にいる間は、どうしても所持品に無防備になりがちです。

悲しいことに、これだけの人数、これだけの面積があるディズニーですと、盗難も発生することがあります。

首からぶら下げるタイプの場合、常に自分の体に貴重品を身につけておくことができますね。

貴重品は常に身につけておくことが、防犯上最も効果が高いです。

ちなみに私は単純に「チケットホルダーがかわいい」という理由だけで前にぶら下げています。

でも前にぶら下げている方が、防犯上、さらに優れていますよね。

かわいくて、防犯上優れている。

さらに使い勝手がいい。

かわいい。

かわいい。

 

 

完璧です。

 

 

3、チケット入れがある

パークチケットは私の持っているパスケースですと、身につけた時の裏側、写真の位置に入れられます。

チケットは素早く取り出したいですね

ディズニーのパーク内では、

①ファストパスと呼ばれるアトラクションの優先搭乗券の発行

②ショーの座席抽選

③パークの再入場

など、様々な場面でパークチケットを取り出さなくてはいけません。

「あれ?チケットどこに入れたっけ?」

「あー・・・チケット折れちゃった・・・。」

なんてことも、ディズニーあるあるです。

パスケースにチケットホルダーがあると、

そんな心配ともおさらばです。

ミッキーはぼっちの味方

写真のように、落ちないようになっていることも大切です。

取りやすい位置=落ちやすい位置ということにもなりかねませんので、

チケットを入れておく場所は確実にチケットが落ちないか、十分に確認してくださいね。

ちなみに私は、チケットの安全性を考え、

写真のチケットホルダーを使っています。

この公式のホルダーは、ディズニー仕様。

ポケットに深さがあり、チケットもジャストフィットです。

とは言っても、非売品です。

市販品であれば、こちらの商品がオススメです。

首下げで、コインホルダーもあり、

チケットホルダーによくある透明タイプでないこともポイントです。

お金を入れておくので、透明だと気になりますからね。

 

そうは言っても、遠方だったり、子連れだったりすると、どうしても荷物が多くなります。

そんなあなたに朗報です。

実はディズニーには、コインロッカーが山ほどあります。

 

 

 

 

 

コインロッカーばり便利

 

ランド、シーはもちろん、

舞浜駅やディズニーの電車の駅にも、

たくさんのコインロッカーがあります。

ディズニーの公式サイトでも、場所を紹介していますね。

コインロッカーがうまっていく順番は、

①舞浜駅 

②リゾートライン駅 

③ディズニーランド、ディズニーシー

このパターンが多いです。

パークに関しては、

ゲート入場前と、入場後それぞれにあります。

宿泊関係の荷物が多い方、入場時の荷物検査が大変になりそうな方などは入場前、

パークにいる間にもしかしたら何か使うかも・・・という方は入場後のコインロッカーがいいですね。

いずれにせよ、超混雑のときや、ハロウィンの仮装期間以外はどこかに空きがあります。

大荷物でディズニーに行っても、

問題ありません!

私は軽装ですがね!

はっはっはっ!!!!!

 

また、大量にお土産を買う時なんかも、先に買ってロッカーに入れとく作戦もあります。

帰り際はお土産やさんも混みますからね!

あ、チョコレートは溶けるので最後に書いましょう。チョコクランチが無残な姿になりますよ・・・。(経験者は語る・・・。)

 

 

 

足りないものはどうするのか

ここまで読んでいただくと、

「じゃあ肌寒くなった時どうするの・・・。」

「足りないものが出たら・・・。」

と感じる方もいるでしょう。

ぜひ、パーク内で買い物してください。

 

必要なものはパーク内でほぼまかなえます。

場所もキャストさんに尋ねたら、親切に教えてくださいます。

「パークのものは高いから嫌だ!!!」

と思うみなさん。

パークでの買い物は、

足取り軽くパークを楽しむためのコスト

と考えましょう。

遠方からディズニーに行く方は、車より電車、電車より飛行機の方が有意義に時間を過ごせますよね?

それは、時間に対して払ったコストが影響しているからです。

お金を出せば、快適に過ごすことができます。

だから、

「足りないものはパーク内で買おう!」

くらいの気持ちで、ディズニーに行けば、

重い荷物を持たず、楽しく歩き回れますよ。

 

しかも、

「このパーカーってディズニーで買ったんだよね。寒かったんだよー・・・。」

と、ピンチになって急きょ買ったものほど、思い出に残ったりしますよね。

少しでも荷物を減らし、快適にディズニーを楽しみましょう!

 

 

 

 

まとめ

 

最低限持って行くべきものは、たった2つ!

私は毎回この2つ。

みなさんも両手を開けて、足取り軽く、ディズニーを満喫しましょうね!

ぼっちでもディズニーを満喫

一人で。

 

おーしまいっ










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